SERVICE

Service.

SNS時代のマーケティング課題に、戦略から実行まで。

SNS・動画・Web・広告・採用。
企業の課題に合わせて、戦略から実行まで一気通貫で支援します。
派手なクリエイティブだけでなく、現場で動き続けられる仕組みづくりまで伴走します。

SERVICE MAP

ひとつの設計力から、7つのサービスが並走する。

7 SERVICES 1 DESIGN

CORE STRENGTH

MARKETING DESIGN

成果の裏側を、設計する。

  1. 誰に
  2. 何を
  3. どの順番で
  4. 導線
  5. KPI

設計だけのご依頼は 03 が窓口です。

SNSアカウント運用の現場15秒のために、今日も膝をつく。
SERVICE 01

SNSアカウント運用
SNS Account Management

Instagram、TikTok、YouTube Shorts、LINE、Xなど、媒体ごとの特性を踏まえた運用設計を行います。 企画、撮影、編集、投稿、レポーティング、改善提案まで一貫して支援。 「投稿し続けるための仕組み」と「成果につながる導線」をセットで設計します。

対応内容

  • SNS戦略設計
  • 投稿企画
  • 縦型動画制作
  • 撮影ディレクション
  • アカウント分析
  • 月次レポート
  • 改善提案
動画・クリエイティブ制作の現場レフ板係の腕、限界まであと3秒。
SERVICE 02

動画・クリエイティブ制作
Creative Production

SNS動画、Webサイト用映像、採用動画、広告動画など、目的に応じたクリエイティブを制作します。 単に見た目が良いだけでなく、「誰に・何を・どう伝えるか」を設計した上で制作。 運用や広告と連動させ、成果まで見据えたクリエイティブを提供します。

対応内容

  • ショート動画制作
  • PR動画制作
  • 採用動画制作
  • 広告バナー制作
  • LP用素材制作
  • 撮影ディレクション
  • インタビュー構成
マーケティングコンサルティングの戦略会議矢印を描きすぎて、たまに迷子。
SERVICE 03

マーケティングコンサルティング
Marketing Consulting

事業課題、集客導線、SNS、広告、Web、LINE、SEO、MEOなどを横断的に整理し、 成果につながるマーケティング施策を設計します。 戦略設計だけで終わらせず、実行可能な体制とKPIまで合意した上で伴走します。

対応内容

  • マーケティング戦略設計
  • 顧客導線設計
  • 広告運用方針策定
  • SNS活用方針策定
  • Web改善提案
  • LINE活用提案
  • 定例ミーティング
採用マーケティング支援の現場聞き手のほうが先に泣きそう。
SERVICE 04

採用マーケティング支援
Recruiting Support

介護・医療・店舗・中小企業など、採用難の業界に向けて、 SNS・動画・Webを活用した採用ブランディングを支援します。 求人媒体だけに依存せず、企業の魅力が伝わる導線を一緒に設計します。

対応内容

  • 採用SNS運用
  • 採用動画制作
  • 求人導線改善
  • 採用LP改善
  • 社員インタビュー制作
  • 施設/店舗ブランディング
  • 応募率改善提案
NEXT BLUE — ブルーワーカー向け採用支援ヘルメット姿、職人さんに完敗。
SERVICE 05

NEXT BLUE(ネクストブルー)
Blue-collar Recruitment Branding

建設・製造・物流・警備・解体など、人材獲得が困難な“現場系”企業に特化した、YouTubeを母艦とする次世代型・採用ブランディング。 「文字の5,000倍」と言われる動画情報量で、求人票では1%も伝わらない現場の熱量・雰囲気・人柄を可視化し、応募の質と量を底上げします。

“現場を、次世代の主役へ。” をタグラインに、AI時代のNext Blue worker(新しいエリート)を惹きつけるブランディングを、企画から分析まで一気通貫で代行。導入企業の手間は月1回60分の定例MTGのみ。

対応内容

  • YouTube採用チャンネル設計
  • キャラクター戦略
  • 密着・社員インタビュー企画
  • 撮影・編集・投稿代行
  • TikTok / Instagram / X クロス展開
  • 応募導線設計
  • 採用ブランディング分析

導入効果

  • 採用コスト 1/3
  • 応募数 2.5倍
  • 指名応募の発生
  • ミスマッチ激減 / 定着率UP

NEXT BLUE 専用サイトを見る →

企業AIのウラカタ — AI業務効率化支援紙の山を見ると、なぜか燃える。
SERVICE 06

企業AIのウラカタ
Corporate AI / Business Automation

ChatGPT / Claude / Gemini をはじめとする生成AIを、社内オペレーションに“使える形”で実装する伴走支援サービスです。 ツール導入で終わらせず、業務フローの棚卸し → 自動化対象の選定 → プロンプト設計 → 社内定着まで、現場目線で設計します。

「AIを入れたが結局使っていない」を防ぐため、属人化していた業務を“仕組み”に変えることにフォーカス。 営業・採用・カスタマーサポート・経理・SNS運用など、月間数十時間の工数削減を実装ベースで支援します。

対応内容

  • 業務棚卸し / AI適用診断
  • ChatGPT / Claude 社内導入支援
  • 業務別プロンプト設計
  • カスタムGPT / Projects 構築
  • 議事録 / 資料作成自動化
  • SNS / メール / 営業ドキュメント自動化
  • 社内AIガイドライン策定
  • 社員向けAI研修・定着支援
AI開発 — 自社専用の業務ツール・Webアプリ開発「もうちょい右」を、あと100回。
SERVICE 07

AI開発
AI Development / Custom Business Tools

既製のAIツールでは届かない業務に向けて、AIを組み込んだその会社専用の業務ツールやWebアプリを開発します。たとえば「紙とExcelで回している管理を、ひとつの画面にまとめたい」「入れたシステムが自社のやり方に合わない」といったご相談から始まります。 生成AIを前提に開発するので試作が速く、小さく作って育てていけます。

ウラカタ自身も、経理処理や週次の広告レポート、支払い申請、経営ダッシュボードを自社で開発したAIシステムで回しています。 マーケティングの会社らしく、機能より先に「誰が・どの場面で使うか」を決め、使う人の動きまで導線として組み立てます。公開後も使われ方を見ながら手を入れていきます。

対応内容

  • 業務ヒアリング / 画面・導線設計
  • 業務ツール / Webアプリ開発
  • 生成AIのAPI組み込み
  • 紙・Excel管理のアプリ化
  • 既存システム・シートとの連携
  • LINE連携の顧客管理(CRM)
  • 経営・広告の数値ダッシュボード
  • 申請・承認ワークフロー
  • 公開後の改修・運用サポート
FAQ

よくあるご質問。

ご相談前によくいただく質問をまとめました。ここに載っていないことはお問い合わせからお気軽にどうぞ。

7つのサービスのうち、どれから始めればいいですか?

決まっていない場合は「03 マーケティングコンサルティング」が窓口です。誰に・何を・どの順番で届けるかを整理したうえで、必要なサービスだけを組み合わせます。設計だけのご依頼も承っています。

撮影する素材はこちらで用意する必要がありますか?

不要です。「02 動画・クリエイティブ制作」では目的整理・訴求設計から撮影・編集まで一貫して対応します。既にお持ちの素材がある場合はそれを活かす形でも構いません。

運用状況のレポートはもらえますか?

はい。SNSアカウント運用にはアカウント分析・月次レポート・改善提案が含まれます。数字を出して終わりにせず、次に何をするかまでセットでお渡しします。

広告の運用もお願いできますか?

対応しています。クリエイティブ制作と運用を切り離さず、効果測定と運用連動まで含めて設計するのがウラカタのやり方です。導線とKPIを合意したうえで進めます。

NEXT BLUEは、通常の採用支援と何が違いますか?

現場職・ブルーワーカーの採用に特化している点です。求人票では伝わらない現場の熱量をYouTubeで伝え、応募の「量」だけでなく「質」を上げることを狙います。現場取材・キャラ戦略・撮影編集・投稿代行・応募分析まで担当します。

「企業AIのウラカタ」は何から始まりますか?

業務の棚卸しから始めます。属人化している作業を洗い出し、自動化する対象を選定したうえで仕組みを構築し、社内に定着するところまで伴走します。ゴールは導入ではなく工数削減です。

「企業AIのウラカタ」と「AI開発」は、何が違いますか?

ひと言でいうと、既にあるAIを使いこなすのが「06 企業AIのウラカタ」、AIで自社専用のツールやアプリを作るのが「07 AI開発」です。ChatGPTやClaudeの設定・プロンプトで回る業務なら06、専用の画面やデータの持ち方が必要なら07が向いています。06の業務棚卸しで「ここは作ったほうが早い」と分かった業務を、07で開発することもできます。

作りたいものが固まっていなくても、相談できますか?

できます。「毎週この集計に半日かかっている」くらいのお話で十分です。誰がどの場面で使うかを一緒に整理し、試作を触っていただきながら形を決めていきます。仕様書を用意していただく必要はなく、社内に開発の担当者がいなくても進められます。

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