4月1日の更新ですが、嘘はひとつも入っていません。WORKSページに、動画マーケティング支援の事例を追加しました。
「動画を作る」と「動画で成果を出す」は別の仕事
きれいな動画は、今や誰でも作れます。難しいのは、その動画を「誰に・どこで・何秒で」見せるかの設計です。今回追加した事例では、撮影のずっと手前、「そもそも何を伝えれば相談につながるのか」の整理から入っています。派手なカットより、最初の3秒に何を置くかで、結果は変わります。
撮影現場あるある(うちの場合)
- 一番汗をかいているのはカメラマン。次に被写体。一番涼しい顔をしているのはディレクター(ずるい)
- 照明はだいたい机の下から出てくる
- 「もう一回だけ」は、だいたい三回
詳しくは WORKS をご覧ください。数字とサムネイルは公開時点の実データです。
