Web制作

お名前.comのFTPに接続できない原因と戻った時刻|緊急メンテと、ホスト名が変わる10月28〜30日の備え【2026年10月】

編集責任者佐藤翔太株式会社UrakaTA 代表取締役記事はAIが社内の記録から下書きし、別のAIが公式情報で照合、公開後に編集責任者が確認しています。
鍵のかかったサーバーの棚の前で、会社員が書類を運ぶベルトコンベアを止めて腕時計を確かめている
イラスト:AIで作成

この記事の結論

お名前.comのFTPに10月25〜26日に接続できなかったのは公式の緊急メンテナンスで、僕の会社でも約44時間つながりませんでした。26日20時10分ごろに終わり、15分おきの見張りで復旧を検知して自動公開を戻しました。

目次9項目
  1. お名前.comのFTPに接続できない原因:10月25〜26日の緊急メンテナンスと、ホスト名が変わる引っ越し
  2. お名前.comでFTPがつながらないときの確かめ方:告知・ブラウザ・別の回線・ポートの順
  3. FTPが戻ったら確かめること:公式の終了から少し遅れてつながることがある
  4. 10月28〜30日のホスト名変更で直す設定:FTPソフト・自動公開・外部DNS
  5. 裏方で実際に起きた例:10月26日に自動公開を止め、15分おきの見張りで戻した
  6. FTPの停止に自動公開を巻き込まない:書く前の確認と、原因を先頭に出す見張り
  7. お名前.comのレンタルサーバーで業務サイトを動かすときの注意
  8. まとめ
  9. よくある質問

SNS運用・広告・採用マーケティングの無料相談はこちら →

お名前.comのFTPに10月25〜26日に接続できなかった原因は、僕の会社では設定ではなく緊急メンテナンスでした。公式の告知が、26日20時10分ごろの終了を追記しています。サーバーは約44時間つながらず、20時55分に見張りの仕組みが復旧を検知しました。

今もつながらないなら、ホスト名が変わる引っ越しの対象かを確かめてください。どの告知に当たるかの見分け方と、戻った後・引っ越しの前後に直す設定を、最初の表から順に書きました。

お名前.comのFTPに接続できない原因:10月25〜26日の緊急メンテナンスと、ホスト名が変わる引っ越し

10月25〜26日にFTPへ接続できなかったのは、お名前.comが告知した緊急メンテナンスによるものです。止まったのはファイルマネージャーとFTPでした。

対象は、レンタルサーバーのベーシック・RSプラン・AIホームページパックです。共用サーバーSDやVPSはこの告知の対象欄にないので、別の告知を確かめてください。

ここでいうFTPとは、手元のパソコンからサーバーへファイルを置くための通信の方式です。

告知の時刻は、10月25日0時30分から10月26日20時10分までです。10月26日20時13分の更新で、20時10分ごろに終わったと追記されました。

止めた理由について、告知に書かれているのは次の一文だけです。

予防保守の観点からメンテナンス作業を実施させていただきます。

出典: [お名前.com「【緊急】[お名前.com レンタルサーバー] サーバーメンテナンス(2026/10/25)」](https://www.onamae.com/news/article/11603)

告知の影響の欄にあるのは、ファイルマネージャーとFTPだけです。ホームページの表示やメールが止まるとは書かれていません。

これとは別に、RSプランの「一部のお客様」向けに、終日のメンテナンスが10月19〜23日に1日ずつ予定されていました(実施の報告は告知に無い)。10月28〜30日にも1日ずつ予定されています。

終わった後にIPアドレスとホスト名が変わる、いわばサーバーの引っ越しです。

ホスト名とは、サーバーにつけられた名前で、FTPソフトの「接続先」に入れる値です。引っ越しの告知は10月6〜16日に出ていて、デスクトップクラウドの第1報(10月21日)より前から予定されていました。

3種類の告知を、止まる物と、終わった後に変わる物で比べます。

告知日時対象止まる物終わった後に変わる物
緊急メンテナンス(10月25日)10月25日0:30〜26日20:10ごろベーシック・RSプラン・AIホームページパックファイルマネージャー・FTP告知に記載なし
RSプランのメンテナンス(10月28・29・30日)各日0:00〜23:59RSプランの一部(対象者にメールで案内)ホームページの表示・FTP/SSH・ファイルマネージャーIPアドレスとホスト名
同じ文面のメンテナンス(10月19〜23日)各日0:00〜23:59RSプランの一部(対象者にメールで案内)上と同じIPアドレスとホスト名

10月25〜26日だけつながらず、今は戻っているなら1行目です。今日が10月28〜30日で、対象の案内メールが届いているなら2行目で、終日止まり、終わった後にホスト名が変わります。

対象の回が終わった後に読んでいる人(10月19〜23日の回、過ぎていれば28〜30日の回)は、ホスト名がすでに変わっていて、今もつながらない理由になりえます。

僕なら、止まった日付と、対象の案内メールが届いているかの2点で、どの行に当たるかを先に決めます。なお、10月19〜23日の回が予定どおり行われたかの報告は、告知のページにはありません。

10月22日に出たPHPの脆弱性の告知は、10月21日以降の緊急メンテナンスなどをPHPへの対応と説明しています。ただ、掲載は10月25日より前で、25日の停止がこれに当たるかは書かれていません。

デスクトップクラウドへの不正アクセスとの関係も、どちらの告知にも書かれていません。不正アクセスの経緯と利用者の対処は、お名前.comデスクトップクラウド不正アクセスで今やることに分けて書きました。

お名前.comでFTPがつながらないときの確かめ方:告知・ブラウザ・別の回線・ポートの順

FTPがつながらないときは、自分の設定を疑う前に、サーバー側で止まっていないかを確かめます。僕の会社でも、次の順に切り分けて、原因をサーバー側のメンテナンスと特定しました。

  1. お名前.comのお知らせで、その日の告知を探す。 「発生中のメンテナンス・障害」と「メンテナンス一覧」に、日時と対象のプランが出ます。
  2. サイトがブラウザで開けるかを見る。 開けるのにFTPだけつながらないなら、止まっているのはFTPの側です。僕の会社のサーバーも、この間ずっとサイトは表示されていました。
  3. 別の回線から試す。 回線を変えても同じなら、自分の回線や、自分の接続のしかたが原因の締め出しである見込みは下がります。
  4. ポートごとに接続を試す。 僕の会社では、FTPの21番とFTPSの990番がどちらも接続を拒否されました。サイトのHTTPS(443番)にはつながっています。
  5. 告知が終わっているのにつながらなければ、設定と窓口へ。 ホスト名・ユーザー名・パスワード・暗号化の設定を見直し、それでもだめならお名前.comの窓口に問い合わせます。

10月26日に確かめたときは、管理画面のお知らせは混雑で開けないページもありました。告知の本文は、ログインなしで公開サイトの告知のページ(news/article/番号)から読めます。

僕の会社のPythonのプログラムには、接続のたびに次のエラーが出ていました。

ConnectionRefusedError: [Errno 61] Connection refused

そのポートへの接続を、相手の側が断ったという意味です。パスワードの誤りなら、接続はできたうえでログインで断られるので、出方が違います。

FTPが戻ったら確かめること:公式の終了から少し遅れてつながることがある

公式の終了時刻を過ぎても、すぐにつながるとは限りません。

僕の会社では、公式の終了(20時10分ごろ)の後も20時46分まで接続を拒否され、最初に通った記録は20時48分でした。最後の失敗は、問い合わせの仕組みが20時44分、無料診断の結果の反映が20時46分です。

この30分あまりの差の理由は、僕の会社では分かっていません。公式の終了直後につながらなくても、少し時間をおいて試し直してから、設定を疑う順番がよいと考えています。

戻ったら、次の3つを確かめます。

  1. 止まっていた間の更新を、まとめて上げ直す。 手元で直したのに上げられなかったファイルが残っていないかを見ます。僕の会社でも、止まっている間にたまった未反映の編集が9ファイル残りました。
  2. 置いた後に、サイズとページの表示を確かめる。 サーバー上のサイズが手元と同じか、ページが200で開くかを見ます。照合の仕方はcurlのFTPSアップロードが0バイトになる時の直し方に書きました。
  3. サーバーのファイル一覧に、覚えのないファイルが無いかを見る。 FTPが戻った後は、覚えのないファイルやFTPアカウントが無いかの確認と、FTPのパスワードの変更を先にやっておきます。

10月28〜30日のホスト名変更で直す設定:FTPソフト・自動公開・外部DNS

引っ越しの対象になった人が必ず直すのは、FTPの接続先のホスト名です。ネームサーバーをRSプランのもの以外にしている人は、DNSのAレコードとホスト名も自分で直します。

  1. 案内メールが届いているかを確かめる。 対象者には別途メールで案内するとされていて、公開の告知だけでは自分が対象か分かりません。
  2. FTPソフト・SSH・自前のプログラムの接続先を、新しいホスト名に直す。 前のホスト名はしばらく使えますが、いずれ使えなくなる予定です。期限は書かれていません。
  3. ネームサーバーを確かめる。 ns-rs1.gmoserver.jp・ns-rs2.gmoserver.jp なら、IPアドレスの変更は要りません。ほかのネームサーバーなら、Aレコードを新しいIPアドレスに直します。
  4. 終わった後は、先に接続先を新しいホスト名に直してから上げる。 メンテナンス後に前のホストへ上げた更新は、新しいホストに引き継がれません(告知の注記)。
  5. 当日の表示の停止に備える。 終日ホームページが表示されないので、広告の着地ページや問い合わせフォームがあるなら、広告の一時停止や告知を先に決めます。

前のホスト名はしばらく使えるので、直さずに上げても通ったように見えます。当日の更新は待ち、手順2で直した後に上げ直します。

新しいホスト名をどこで確かめるかは、公開の告知には書かれていません。案内メールに沿って確かめ、分からなければ窓口に聞くのが確実です。

ホスト名を書いている場所が複数あると、直し漏れが出ます。FTPソフトのほか、公開用のスクリプトや定期処理の設定も含めて、先に洗い出しておきます。

僕の会社のサーバーには、10月26日の時点で対象の案内メールは届いていません。対象外の見込みですが、確定ではありません。

対象になった場合は、広告の着地ページも1日止まるので、前日に広告を止めることを考えています。案内が届いていないので、今は止めていません。

裏方で実際に起きた例:10月26日に自動公開を止め、15分おきの見張りで戻した

ここからは、僕の会社の運用記録からの転記です。サーバーの名前や接続先、お客さんの情報は伏せています。

僕の会社では、コラムやSNS記事の公開、サイトのトップの差し替えなどを、AIの定期処理とスクリプトで自動で回しています。10月25日は、それが軒並みFTPの接続拒否で止まりました。

その日の経過はデスクトップクラウドの記事の後半に書きました。ここでは、原因を特定して戻すまでの10月26日を書きます。

10月26日の朝、2つの確認を並行して進めました。1つは告知の確認で、9時46分にお名前.comの告知を読み、FTPが緊急メンテナンスで止まっていると分かりました。この時点の告知では、終わる日時は「改めて案内」でした。

同じころ、別の作業では9時50分と51分に、自宅の回線と別の回線のMacから21番を試し、どちらも拒否されました。

5分おきにFTPSでログインする社内の仕組みが締め出されたのでは、という見立てもありましたが、別の回線でも拒否されたので捨てています。

記録上いちばん早い失敗は10月25日0時31分(5分おきにFTPSで受信を取りに行く問い合わせの仕組み)で、朝の定期公開で失敗したのは7時45分ごろでした。最初の失敗から、ここまでで約33時間かかりました。

止まっていると分かっている公開を、枠ごとに試して失敗させても意味がありません。

そこで9時54〜55分に、記事の公開と既存記事の改善のスイッチを一時オフにしました。同時に、15分おきにFTPを確かめる見張りのスクリプトを動かしています。

見張りは、FTPにログインしてファイルの一覧を取れたら、スイッチを自動で戻す作りです。保留にしていた至急の記事も、同時に公開待ちへ戻します。

見張りは20時40分まで44回「まだ不可」を記録し、20時55分の45回目で復旧を検知しました。そこから、各公開がサイズの照合とHTTPの確認つきで、順に成功しています。

止まっていた仕組み止まっていた間の記録戻った時刻(10月26日)
コラムの公開10月24日22:17の後、約47時間48分公開なし22:05
SNS記事の時刻公開7回失敗21:00
会社のトップの新着の差し替え3回中止21:30
新しく作った地域ページ反映待ち(他の公開と重ならない時間帯を待って3回見送り)21:44
問い合わせの下調べの仕組みFTPSの接続の失敗が531回20:44の失敗が最後
無料診断の結果の反映依頼1件の結果が約11時間45分出ず20:48

22時5分のコラムは、10月25日の朝に検品に合格していた下書きを、本文を変えずに公開したものです。止まっていた無料診断の1件は、復旧を待たずに手元のMacで診断を回し、結果を先に渡しました(18秒)。

この間も、サイトの表示とサーバーからのメール送信は動いていました。問い合わせの下調べの仕組みは、戻った後の取得で、この間に届いた問い合わせが0件だったことを確かめています。

FTPの停止に自動公開を巻き込まない:書く前の確認と、原因を先頭に出す見張り

再発を防ぐ要は、止まったことに早く気づき、止まっている間は無駄に動かず、戻ったら自動で再開する形です。僕の会社では、今回次の4つをしました。

書く前に公開の経路を確かめる。 10月25日の昼の枠からは、記事を書く前に公開の試し運転でFTPを確かめ、拒否なら執筆も画像の生成もせずに止めました。

その前の朝の枠は、検品に合格した後で公開に失敗しました。下書きに戻し、新しい記事へのリンクを足していた既存の2記事も元に戻しています。公開されない記事へのリンクを残さないためです。

症状ではなく、原因を先頭に出す。 10月26日朝の見張り番のメールは14件の要対応を出し、うち7件がFTPの停止から来ていました。1行で原因が分からなかったのが問題でした。

そこで、本番のFTPの入口(21番に接続できるか。ログインはしない)の点検を足しました。止まっていれば、件名の頭に【FTP停止】を付け、原因の候補として先頭に出します。

引っ越しで接続先が変わり、書き換えが漏れたときも、この点検が「接続拒否」などとして拾う作りです。

戻す条件を、人ではなくスクリプトに持たせる。 ログインと一覧の取得が通ったら戻す、と決めておいたので、公式の終了から45分後には公開のスイッチが戻り、その5分後の公開から成功しています。

FTPに頼らない置き場所を分けておく。 10月26日の夕方から夜にかけて(18時台〜19時台)、取引先向けの納品物を置くために、別のサーバーと別のドメインを開通しました。

新しいサービスの販売ページは、会社のサイトではなく別の配信先で公開しています。

お名前.comのレンタルサーバーで業務サイトを動かすときの注意

ファイルマネージャーも同時に止まる。 今回はFTPと一緒にファイルマネージャーも止まったので、管理画面から上げる逃げ道もありませんでした。

僕の会社では22番(SSH)も拒否されましたが、メンテナンス前につながっていたかの記録が無いので、停止の影響かは分かりません。

サーバーの上で動く仕組みは、FTPが止まっても動く。 同じサーバーで1分ごとに動いている監視の記録は、この間3分を超えて途切れていません。ただし、期間中にフォームの送信が無く、受け付けまで動いていたかは実績で確かめていません。

お客さんのサイトを預かるなら、どこのサーバーかを先に把握する。 僕の会社が技術対応を預かるお客さんのサイトは、10月27日0時台に確かめたところ、どれもお名前.com以外のサーバーでした。今回の停止の対象外です。

戻ったら、認証まわりも見直す。 FTPのパスワードの変更と、見覚えのないFTPアカウントが無いかの確認は、メンテナンスの理由が分からないときほど先にやっておきたい作業です。

.htaccessの書き方にも、このサーバーならではの癖がある。 Basic認証のパスの書き方で500になった例は、Basic認証を.htaccessで掛けたら500エラーになる原因にまとめました。

「FTPが止まって公開の仕組みごと止まった」「引っ越しの前に接続先を洗い出したい」というときは、下のフォームからご相談ください。今の更新の手順の確認から一緒に見ます。

まとめ

  • 10月25〜26日にFTPへ接続できなかったのは、お名前.comの緊急メンテナンスで、26日20時10分ごろに終わった
  • 対象はベーシック・RSプラン・AIホームページパック
  • 止まったのはファイルマネージャーとFTPで、理由は「予防保守の観点」。不正アクセスとの関係は公式に書かれていない
  • 10月19〜23日・28〜30日のRSプランの一部は、メンテナンスの後にIPアドレスとホスト名が変わる。対象者にはメールで案内される
  • 対象なら、終わった後に先にFTPソフト・自前のプログラムのホスト名を直してから上げ直す(前のホストに上げた更新は引き継がれない)
  • 僕なら、自動で公開している仕組みに「書く前の接続確認」と「戻ったら自動で再開する見張り」を先に入れます

よくある質問

10月25〜26日にFTPがつながらなかったのは不正アクセスのせいですか?

公式の告知は、止めた理由を「予防保守の観点」とだけ書いています。デスクトップクラウドへの不正アクセスとの関係は、FTPの告知にも不正アクセスの告知にも書かれていません。推測で結びつけず、告知の範囲で受け止めるのが安全です。

FTPが止まっている間、サイトやメールも止まっていましたか?

告知の影響の欄にあるのは、ファイルマネージャーとFTPだけです。僕の会社のサーバーでは、この間もサイトの表示とサーバーからのメール送信は動いていました。ほかの機能も止まっていたなら、別の告知が出ていないかを確かめてください。

10月28〜30日のメンテナンスの対象かどうかは、どう分かりますか?

お名前.comは、対象のお客様には別途メールで案内すると書いています。公開の告知だけでは、自分が対象かは分かりません。メールが見当たらず判断がつかないときは、お名前.comの窓口に確かめるのが確実です。

引っ越しの後、前のホスト名はいつまで使えますか?

告知では、前のホスト名は一時的に使えるものの、いずれ使えなくなる予定とされています。いつまで使えるかの期限は書かれていません。使えても、メンテナンスの後に前のホストへ上げた更新は新しいホストに引き継がれません。案内が届いたら、FTPソフトや自動で更新するプログラムの接続先を早めに直してください。

引用元・参考にした記事

  1. 【緊急】[お名前.com レンタルサーバー] サーバーメンテナンス(2026/10/25)引用お名前.com参照
  2. [レンタルサーバー RSプラン] サーバーメンテナンス(2026/10/28)出典お名前.com参照
  3. [レンタルサーバー RSプラン] サーバーメンテナンス(2026/10/29)出典お名前.com参照
  4. [レンタルサーバー RSプラン] サーバーメンテナンス(2026/10/30)出典お名前.com参照
  5. [レンタルサーバー RSプラン] サーバーメンテナンス(2026/10/19)出典お名前.com参照
  6. [レンタルサーバー RSプラン] サーバーメンテナンス(2026/10/20)出典お名前.com参照
  7. [レンタルサーバー RSプラン] サーバーメンテナンス(2026/10/21)出典お名前.com参照
  8. [レンタルサーバー RSプラン] サーバーメンテナンス(2026/10/22)出典お名前.com参照
  9. [レンタルサーバー RSプラン] サーバーメンテナンス(2026/10/23)出典お名前.com参照
  10. 【重要】PHPの脆弱性への弊社対応について出典お名前.com参照